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【タイの田舎の話】ヨーン語という方言が難しすぎて諦めた

それでは今日も音声入力で1,000文字書いてみたいと思います。
さてどんなことを書こうかな。

せっかくなんでタイランドの田舎の事を少々。
私の住んでいるところはタイランドでもばんこくやチェンマイのような都会ではなくかなり田舎になります。

メーサイというタイランドとミャンマーの国境から40キロ位のところに位置しています。
あたりはたんぼだらけです。

そして、私の奥さんの実家もコメ農家です。

なぜこっちに来たのかって言う事情はいろいろあるのですが、
子供が生まれて、両親の世話を借りたいと言うのが1番の理由になります。

子供が生まれた当初、私はチェンマイと言うところにいたのですが、
奥さんは子供が生まれて世話で大変。
その頃は私はまだタイ語もままならない頃。
1人で買い物などに行くのがすごく大変でした。

というわけで、奥さんの実家があるチェンライと言うところに引っ越すことになりました。まぁ、俗に言うところのマスオさん状態になります。

今でこそ、田舎の暮らしは少し慣れましたが、当初は本当に大変でした。
タイ語勉強をしていたのですが、このあたりの方言は本当に標準語とは違います。
タイ語はイントネーションがとても大切なのですが、そもそもそのイントネーション自体が標準語と方言では違うのです。

※私のいる地域はチェンライ語ともまた違う言葉を話す地域です。

わかりやすく言うと、
東京での標準語は何とか分かる外国人が、鹿児島弁や東北弁を使う地方に行ってしまったみたいな感じでしょうか。

標準語で通じるのは当たり前ですが方言を聞くのは本当に難しかったです。

特に、年齢が60歳以上の老人の方とのコミニケーションは今でもほとんどできません。
同じ日本人同士でも、東北でズーズー弁を喋る人と会話ができないのと、同じことです。

これが若い人になると、こちらが外国人と言うことを理解してくれてある程度あわしてくれるのですが、
60歳以上の方となるとそういうわけには行きません。 なので、お年寄りに何かを伝えたいときは
「まず若い人に伝えてからそれをお年寄りに伝えてもらう」
という奇妙なやりとりが始まりました。

これからタイ語勉強して地方都市に旅行しようとされている皆さん。
方言は本当に全然違います。
(当たり前ですが)

なので、
地方の田舎に旅行するときは、言葉はまず通じないと思って、笑顔や身振り手振りで伝える練習を摘まれた方が良いと思います。

この記事の文字数: 1000文字程度
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