何か他の事をやりながら文章を作成できるのも音声入力の魅力です

イチローの仕事の流儀と言う番組でイチローが発言していた話

あまり詳しくは覚えていませんが
別のところに意識を向けることで違った成果を出すことができる

確かこのようなことを言っていたんじゃないかなと思います。

具体的には、
「筋力トレーニングをするときはそれだけに集中せず何かをやりながらトレーニングをすることによって思った以上の結果が出る」
(例としてイチローは本を読みながら筋トレと言っていた)

このYouTubeの動画については反論もかなりあったようですが
何しろ世界のイチローです。
この動画で反論してくる人間とは思考のレベルが違うはずです。

膨大な自分の経験によって話していることなので
間違いはないでしょう。(一般の人は到達できるレベルでは到底ありませんが)

考えてみれば、私はダメ人間ですが音声入力で記事を書いている時は何かをやりながらの方がすらすらと書けるような気がしています。

さあやるぞというような感じではなく
何か思いついた時にすぐできる

この手軽さが音声入力の魅力で今も音量の作業の合間のタバコ休憩でこの文章を作っています。
タバコに火をつけてからテキストエディタアプリを開いてこの記事を書き始めましたがまだ、半分ほどしか吸い終わっていません。

しかし、入力した文字数を見るとこの時点で550文字程度です。

500文字程度なら「ながら作業」で入力できてしまう音声入力

私はランサーズ等のクラウドソーシングにはしょっちゅう依頼させていただいております。

しかし、文字数を500文字以上にすると
たとえタスク作業でも文字単価を上げなければなかなか人数が集まらない場合もあります。

やはり、「やらなければいけない」と思ってめんどくさいと言う方が先に出てしまうのだと思います。

しかし、音声入力を使えば
自分が知っているテーマと言うのが条件になりますが

500文字入力なんていうのは本当に一瞬でできてしまいます。

キーボードでの入力と比べると、ツイッターに140文字を投稿する
位のお手軽さんではないかと思います。

ほとんどの方は、ツイッターに入力する時
頑張って作業しよう!と思ってやっているわけではないと思います。

流れ作業、ながら作業の方がほとんどだと思います。

・会社での休憩時間につぶやく
・トイレに行っている間につぶやく
・晩御飯の支度が終わったのでつぶやく

こんなシーンじゃないでしょうか?
少なくてもパソコンに座って頑張るぞ!と思って
ツイッターを使用している方は絶対に無いはずです。

まぁ、このお手軽さがツイッターをここまで流行らした理由ではありますが

このように、つぶやく感覚で長文の記事が作成できてしまうのも音声入力の魅力の1つです。

1つの記事を完成させるのに時間はかかりませんしキーボード入力に比べて肩や腕の疲労感も一切残りません。
ぜひぜひ、つぶやくように記事を作成してみたい方
iPhoneでの音声入力はぜひいちど試してみてくださいね。

この記事の文字数: 1,250文字程度
音声入力にかかった時間: 7分程度
合計入力文字数:40240文字程度
記事数:30記事

スマホの音声入力と非常に相性がいいノウハウはこちら

記事を音声入力だけで量産しませんか?

RMAレビュー

※コンテンツを爆速で量産する特典付き!

外注することなく1日10記事位ならスマホだけで簡単に書くことができます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

りんやん

ほぼすべての文字入力作業を音声で行っています。
音声入力に切り替えたおかげさまで肩こりが激減。
仕事のスピードも倍以上でこなせるようになりました。
そんな音声入力の魅力を知ってもらうためにこのブログを書いてます。
ぜひ、あなたも音声入力を導入して肩こりや体の痛みがない快適なPCライフを!