複数のメモ機能 Dragon DictationのiPadで新規の音声を入力する

Bluetoothの素晴らしいところ。

これは有線ではなく無線でできるところです。

それにプラスDragon Dictationのメモ機能。
メモテキストを複数保存できる機能です。

Dragon DictationのiPad版にはこれがデフォルトで入っています 。

というのを最大限に生かしてiPadとBluetoothヘッドホンで最強タックの音声入力が出来上がるのではないかと感じています。

ちなみに
Bluetoothのヘッドホンというは電源を入れっぱなしでもokです。

どんなにスペックが低いものも3時間以上。普通なら5時間6時間ぐらいはバッテリーが持続するはずです。

Bluetoothのヘッドフォン側は日夕電源を入れっぱなしにしておきます。

このようなシチュエーションであれば
音声入力をしたい時にどこでも音声入力をすることができます。
かなり夢が広がると思わないでしょうか。

動き回りながら入力ができます。

今もかなり画面から離れて音声入力を行なっていますが全く支障ありません。むしろ音声入力をしている間は 文字を見れないというのはいいことなんですね。

iPhoneのsiriのようにそのつど変換されてしまうと今度は逆に、 誤変換が気になるようになりますから。

音声入力を素早くやりたい時においてこの誤変換が気になるというのは結構ストレスなんですよね。

ちなみに私も音声入力においてはまだまだいろいろと試行錯誤している段階です。
この方法に落ち着いたというところまでは全然行っていません。

のでもしこれを読まれた方で

「私はこんなふうにして音声入力を活用している」
みたいな事例があればぜひお伝えいただければと思います。

とにかく今の気持ちなんですけども、iPhoneのsiriはちょっと使う気になれないのとiPhoneでの音声入力ではアウトラインの作成をworkflowyでやることのみにとどめておこうかなと思っています。

毎度毎度、方式がコロコロと変わって申し訳ありません。
しかし、何をするにしても音声で入力するという基本の姿勢は変わっていませんのでご了承ください。

この記事の文字数: 850文字程度
音声入力にかかった時間5分程度
合計入力文字数:67390文字程度
記事数:47記事

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ABOUTこの記事をかいた人

りんやん

ほぼすべての文字入力作業を音声で行っています。
音声入力に切り替えたおかげさまで肩こりが激減。
仕事のスピードも倍以上でこなせるようになりました。
そんな音声入力の魅力を知ってもらうためにこのブログを書いてます。
ぜひ、あなたも音声入力を導入して肩こりや体の痛みがない快適なPCライフを!