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iPhoneの音声入力だけで記事を書くブログ

【音声で書くトレーニング】とにかくスピードを意識して10分で書ききること

Speed

このブログでは、メールで許可を頂いたもののコピー以外はすべて音声入力で書いています。

とにかく私は音声入力が大好きです。

この入力方式がなかったら今ブログを書いていたかどうかもわからないくらいです。
慣れてくると、それぐらい文章入力が楽になります。

他の人が歩いて目的地を目指しているのに
自分1人だけ自転車に乗っている感覚です。

それぐらい、いったん慣れてしまうと手放せないツールになります。

「キーボードで1日1万文字入力する」

私はキーボード入力のスピードは遅いわけではないので、頑張ってやれないことはないです。

しかし、毎日続けるとなるとぞっとします。

頑張っても、 3日ぐらいで挫折してしまうでしょう。

その点、音声入力であれば
ただぶつぶつしゃべっているだけでも
1万文字なんて簡単に入力できます。

今回メインブログの方で
この音声入力のブログは音声入力ソフトは売れるけれど収益化という点では満足していないと書きました。

まあ、稼ぐことを考えるとこういうサイトは向いてないです。

紹介できるものが音声入力ソフトぐらいしかないですからね。

なので、このブログは本当に私の音声入力の趣味だけで運営しています。

いろいろな方からのお問い合わせもあります。
しかし基本的には、収益化を目的としたブログではありません。

これからの時代は、自分の文字生産量が重要になってくる

音声入力は、まさに次世代の入力方法です。
日本ではまだ音声入力をしている人は少ないようですが、海外に行くと、スマートフォンに向かってブツブツと話している姿を見かけるのは珍しいことではないです。

TwitterやFacebookなどの投稿を行っているのでしょう。

日本はやはり、人前での音声入力は恥ずかしいと思います。
しかし、これほど楽な入力方法今から練習して慣れない手はありません。

これを取り入れるかとり入れないかで、あなたは1日に生産する文字の量は雲泥の差ができるはずです。

いくつか前の記事でも書いたのですが、
音声入力をするときは

・毎日の音読を習慣にすること
・長い文章を書かないようにすること
・できるだけ箇条書きでまとめること

などがものすごく有効です。

これを毎日繰り返していると、
1,000文字程度であれば自分の思ったことは10分程度で書けるようになります。

半信半疑の方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、私はもうキーボード入力には戻れないレベルになっています。

最初に何も考えずに大量の文字を打ち込んでしまう方が良い

また、画面を見ないで入力するのも有効です。
人それぞれですが、入力されている文字を追っていくと

「見る事と考える事」
これを同時にやってしまうことになります。

こうなってしまうと、入力スピードは大幅に落ちます。

そういう時は、電話で話すときのように
何かを見ることはせず、考えることのみに集中するようにしましょう。
不思議と、言葉がすらすら出てくるはずです。

今書いている文字を見ながら文章を作成してしまうとどうしても長い文章になりがちです。
しかし、頭の中で考えた文章を音声で文字化するだけなら、長い文章にはならなくなります。

テレビを見ながら電話をすると話に集中できないのと同じです。
音声入力は、短期間で頭の中で文章を考える必要があります。

キーボード入力は文章考えながら入力することができました。
しかし音声入力はそれができません。

入力できるスピードが、
考えるスピードをはるかに超えているためです。

合コンとか言っても、ものすごいスピードで話し続けられる人っていますよね?

音声入力はあのような思考回路になる必要があります。

特に、私などは人と会話していてもなかなか次の事は出てきません。
なので、入力された文字を見ながら音声入力してしまうとどうしても途切れ途切れ考えがちになってしまいます。

そして、異常な長い文章が出来上がってしまいます。

途中で修正などはせずとにかく書ききること

最近私が工夫しているのは
音声入力しているときは入力しているの文字を見ないことにしています。

文字を見ないことによって、
文章考えることに集中できます。

なので、後からチェックしてみると誤字脱字がたくさん出てくる場合もあります。

しかし、気にする事はないです。
音声入力は、今の自分の頭の中を文章にする書きなぐりの手法ということを意識しましょう。

要するに開き直ってしまいます。
下書きとして文字を吐き出す感覚です。

頭の中を、考えに考えてしんどい思いをして550文字打つのであれば、ただ自分の言いたいことだけに集中してまず2,000文字入力してしまいます。

修正はそれからかけるというスタンスの方が速くできます。

方法としては、全然違うところを見て、とにかく10分間留まることなく話し切るトレーニングをすることです。

これが出来るようになると、
10分でも2,000文字以上つことができます。 400メートルの短距離走を発したような疲労感がありますが、だらだらやっている時と比べると爽快な疲労感です。

後は、適当に誤字脱字等をチェックしてブログにアップロードするだけです。

時間を決めなければ考えるスピード速くならない

音声入力のトレーニングをするときは、そろばんをやる時と同じです。

制限時間を決めてとにかくスピードを上げ、
時間が余ったらあとからチェックをしていきます。(見直し)

最初から一つ一つ違いをチェックしていくとかなり時間の効率が悪いです。

もちろん、短期間ではなかなか考えたものを文字化することはできませんがこれもひとつのトレーニング。

どんな下手な文章でも毎日書いていたらうまくなります。

それと同じで、どんな下手な音声入力でも毎日スピードを意識して入力していくとどんどん速くなってきます。

この記事も、ただ自分が言いたいこと話してるだけです。慣れてくると、 10分かからずに2,000文字入力できるようになるので是非音声入力に挑戦してみてください。

ここでだいたい2,400文字。修正を含め15分程度



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