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【クラウド型のタスク作業をこなすには音声入力が最適】スマホだけでライティング体力と即興力を鍛える

「1つの記事につき、数百文字程度の文章を書くのに精一杯。しかも、1つ完成させて次の作業を続ける体力が残っていません」

今回は、インターネット上で記事を納品しているライターさんからの悩みです。

私のブログを読んでいただき、

「自分でブログを書いてみよう」と決意される方は、意外にもクラウドソーシングなどでウェブライター経験のある人が多いです。

そして、その中でもあまり記事量産が得意じゃない人ですね。

そういう方に今まで何十人も問い合わせをいただきました。

そして、そのたびに

「自分のブログを書くのと並行してクラウドソーシングのライター作業も音声入力でやってみてはいかがですか?」

みたいなアドバイスをしてきました。

もちろん、素直に言うことを聞いていただけなかった人の方が多いです。

しかし、

「自分のブログを書く+クラウドソーシングでのライター作業」を併合した結果、

月に数十万円をコンスタントに稼げるようになった人も何人かおられます。

口々におっしゃられるのは、

「自分のブログは音声入力で書くにはまだ慣れてないけれどクラウド型のライティング作業は音声入力と非常に相性が良い」ということです。

特に、500文字程度のタスク作業は音声入力なら一瞬で終わるらしいです。

私は、クラウド型のライティングをやった事ないです。

なので、1つの記事に数100文字程度しか書かった経験は無いです。

何となく楽にできるのはわかります。

今回もこのブログのテーマ音声入力について。

特に、クラウド型のライディングされている方は音声入力をぜひ取り入れてみてください。

(特にタスク作業と相性が良いらしい)

タスク作業で量をこなすにはスマートフォンの音声入力を使ってみよう

書きたい(言いたいこと)がどんどん溢れてくる音声入力

  • 最初は慣れないけれども、そのうちどんどん言葉が出てくるようになる
  • 1分間よどみなく話せたときの快感
  • 日常、1つのテーマで音声入力が切れるまで話す習慣をつけてみよう

まず、全く書いたことないテーマや自分がわからないテーマの場合は調査が必要ですよね。

ほとんどの人は、インターネット上で調べて書くと思います。

しかし、この時に

リサーチ作業と記事を書く作業を分けてしまっている人が多いと思います。

自分のブログだとこれで良いのですが、書いたものを納品する場合は少しでも作業時間を短縮したいものです。

音声入力は、このリサーチと書く作業を一緒にやってしまえるのがメリットです。

要するに、「インプットとアウトプット」が同時にできると言うこと。

数百文字程度の文章なら、リサーチしながら一瞬で文章が書ける状態になります。

リサーチして書くのではなくリサーチしながら書くと言うわけです。

(さすがに数千文字の文章になるとそういうわけにはいかないと思います)

そして、音声入力に慣れてくると、たとえ自分の知らないことでも入力しているうちにどんどん言葉が溢れてくる現象を体験することができます。

話し始めると夢中になり気がついたら300文字程度話しまっていることも珍しくありません。

なので、600文字程度のタスクであればわずか2分で完成できるというわけです。

(もちろん単価は安いです)

単価が安いなら時間をかけなければ良いだけ

だからこそ、時間を短縮する必要があるのです。

しかも、まぁこれは裏話なんですが
600文字程度の文章の使い道を把握しておくべきですね。

タスクでの600文字文章は完全にバックリング用です。

要するに、存在していればいいのです。

「記事」ではなくて「文字データ」で良いわけです。

だからこそ、1分2分で仕上げる必要があると言うわけです。

これを、キーボードで消耗してると疲弊しきってしまいますが音声入力だと楽に書くことができます。

1分野2分程度で数十円円稼げたときの体験を1日に何回も繰り返すことができる。

なかなか魅力的に思えてこないでしょうか?

日常生活でもブログでも使える

  • 音声入力は話す練習になる
  • 日常生活でも滑舌がよくなる
  • すべての作業をiPhoneだけで行う癖をつける

音声入力は日常生活でも使えます。
話す練習になります。
しかも、滑舌も良くなるのはメリットですね。

これを繰り返していると、最初のうちはつまずきながら進むことになりますがだんだん数十秒程度なら止まることなく一気に話すことができるようになります。

500文字から1,000文字程度の依頼が多いクラウド型ライティングにはほんとにうってつけだと思います。

ただ喋ってるだけでお金になるわけですからね。

しかも、そこでお金になった知識は日常会話でも使えるわけなので一石二鳥ですね。

これをキーボードで行ってしまうと

「時間に反する単価が上がりません」特に、インターネットのライディング部門はどんどん記事単価が下がる傾向にあります。

下がる傾向にあるのならどうしたらいいかと言うと、短時間でタスクを消化してしまうスキルを身に付ける必要があります。

それには、音声入力はうってつけです。

どうやってパソコンにデータを移すの?

と言う疑問も出てきそうですが、Googleドキュメントや、EvernoteそしてDropbox等シームレスに連携するツールはいくらでも出ています。

いまだに、ワードを使ってタスク作業の文章書いてコピーペーストしているならそれは明らかに作業効率化を考えるとマイナスです。

ぜひ、スマートフォンだけで文章書いて後はパソコンでクラウド型の画面に貼り付けるだけのような感じになるようにしてみてください。

文法など何も考えなくて良い

  • 即興力を鍛えるには、とにかく制限時間途切れず話すことが大事
  • 同じことを2回繰り返してもいいし文法などぐちゃぐちゃでも結構
  • 「今日のニュース」をとにかく1分間話す練習をしてみる

プロジェクトで依頼された文章ならば構成は必要になると思います。
しかし、タスク作業のような文章では特に入念な構成は必要ないです。

短い文章を淡々と喋っていくだけで日本程度で500文字程度ならかけます。

これが、音声入力の魅力です。
しかも、読みやすいのでクライアントから弾かれることもないでしょう。

同じこと2回繰り返しても構いません。
文法などを適当でも大丈夫です。

ネットの文章(特に亮で必要とされている文章)なんてそんなものだと思っていてください。

小説家のような文章を書く必要ありません。
あなたが調べたことをあなたの言葉で書けばいいのです。

タスク作業をこなすだけでも音声入力の練習になります。

そして、本日のニュースをまとめたりするのもかなり音声入力を習慣化することができます。

まとめ

先日スカイプで

「自分のブログと、クラウド型のライティングを並行してやっている」

しかも音声入力で!

な人に話を聞くことができました。

その方曰く

「プロジェクトはさすがに音声入力だけでは無理しかし、タスク作業は全て音声入力だけでできる。」だそうです。

これができるようになると、

「タスク作業はまるで話しただけお金が落ちてくる貯金箱のようなもの。小銭ですが」

みたいに感じられるようになったそうです。

ぜひ、音声入力とクラウド型のタスク作業。

相性が良いみたいなのでチャレンジしてみてください。

もちろんアンドロイドでも簡単に行うことができます。



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