【文章の生産性が激的に上がる】iPhone(スマホ)の音声入力だけでこのブログを書いてます。

menu

iPhoneの音声入力だけで記事を書くブログ

Windowsでの音声入力ソフトはなにがオススメ?無料のものとも比べてみた

Voice,

結局、音声入力ソフトは何がオススメなのか?

iPhoneやパソコンの音声入力など
様々な音声入力ソフトをテストしてきた結果、
一体何がオススメなのか?

今回はこの辺のことを記事にしていきたいと思います。

結論から先に書くと

  • 【有料】スペックが高いパソコンにはドラゴンスピーチ
    (高い認識率と安さ-ダウンロード版だと1万円以下
  • 【有料】スペックがそこまで高くないパソコンには
    ちょっとお値段高いけれどアミボイスSP2
    (認識率は高いらしいが、価格がネック-ダウンロード版だと1万5000円程度
  • 【無料】何もかも無料で行いたい場合は
    Windows標準の音声認識Googleドキュメントの音声入力を使う
    ( chromeブラウザでしか入力できず句読点や改行が音声で入力できない)
  • 【無料】裏技的な技としてはiPhoneのSiriを直接パソコンに反映させる方法もあります。(iPhoneをマウスにするアプリを使います。認識精度は低いですがAndroidでも応用できます。)

こんな感じになります。

当サイトからでも、かなりの数の方にご購入いただいています。
ありがとうございます。

【ダウンロード版】の価格比較

ダウンロード版をおすすめする理由

  • 今すぐに試すことができる
  • 郵送パッケージ版よりも安い
  • 「ヘッドフォン」は相性に非常に左右されるためセットで使用することを推奨されているものがあなたにあうとは限らない。

実際私は下記の動画でもメーカー不明の1000円くらいの中華USBヘッドフォンを使っています。

※2016年5/25追記

最近、
「長時間使うには今使ってるヘッドセットが重すぎるな~」
ということで軽くて安価なこちらをアマゾンで購入しました。

片耳タイプなので長時間つけていても耳が痛くならず
この価格なのに音声認識の精度も全く問題ありません。

ダウンロード版の購入をお考えの方で
「ヘッドセット何買おう?」ってかたはまずこちらをおすすめします。

もちろんUSB接続です。

↓アマゾンの購入履歴画像

chu

大量の文字を打つ仕事をされている方へ!

キーボード

音声入力は、文字を大量に入力する人には
絶対に欠かせないものになると確信しています。

毎日文字を大量に書くライターの方なんかは

仕事に音声入力を導入するだけで
スピードの面で他の方に圧倒的な差をつけることができます。

また、長時間作業しても全然疲れません。

私はキーボード入力から音声入力に切り替えた結果

  • 一日に入力できる文字数がだいたい3倍以上になった
  • 肩こり・首こりの疲労がほとんどなくなった
  • 仕事をする時間が短くなった

このように「早く入力できる」以外にも
体への負担が軽減できる
というメリットが何よりも大きいです。

今はまだ認識率に不満があったとしても、
将来的に大きく向上することは間違いありません。

5年前とかと比べて進化が著しいジャンルです。

音声入力ソフトを自由自在に使えるようになった時のためにも、
今のうちに音声入力に慣れて練習しておくと
将来ものすごいアドバンテージになるはずですよ。

とくに在宅ライターの方などは音声入力は
「使わない意味がわからない」時代です。

webライティングに音声入力を使わないのは
「稲刈りに耕うん機を使わず手作業でやっている」
のと同じです。

タイピングが早い人などは
「まだ、キーボードを使ったほうが早く入力できる」
かもしれません。

しかし、体の負担が全然ちがいます。

1日単位で見るとそう差はないかもしれません。
しかし、1年単位で見るとぜんぜん違うはず。

1日中キーボードを打つ仕事をしている多くの人が
肩こりや腱鞘炎で苦しんでいます。

音声で文書作成するとそれらの不安がほぼなくなります。
(経験・実証ずみ)

とにかく、大量の文章を打つ仕事をされているすべての方へ

これからの時代、
他の人との差別化を実現するためにも音声入力は絶対に習得して欲しい技術の1つです。
ほんと、一度自身の体への負担を確かめてみてください。

私たちは子供の頃から作文やテストなどで
「黙って文章を書く」という行為には慣れています。

しかし、「話して文章を書く」という行為には慣れてません。

これが音声入力が違和感を感じる第一の原因です。
しかし、これで諦めたらもったいないです。

最初は練習だと思って一週間、1人でブツブツ何かを話して書く習慣をつけてみてください。案外、声で書くことはすぐ慣れることができます。

実際に、ドラゴンスピーチで音声入力をしている動画を撮りました

百聞は一見にしかずと言うことで、
実際に私が普段入力している環境をそのまま動画を撮りました。

マイクとの距離がかなり近いの
で余計な雑音などを拾っています。ご了承ください。

先にも書いていますが、
使用しているマイクは1000円位の中国製の安物です。
(どこのメーカーなのかも覚えてません)

この動画では、 900文字を4分30秒程度で入力しています。

秒数に換算すると1秒間に3.3文字ということになります。もし、このスピードをキーボードでも実現できたら、タイピング検定1級に合格できます。
(10分で日本語1000文字が目安)

最後に、大きなミスがありますが
それまでは、ほぼ誤認識なく入力できているのがお分かりいただけると思います。

ちなみに、
「事前に話してでてくる単語の辞書登録をすべて済ます」
などの
認識精度を意図的にあげる行為は一切行ってません。

また、修正コマンドを使うことによって
スムーズに修正ができることも併せてご覧いただけたらと思います。

ちなみに、改行だけはキーボードを使って行っています。 (その方が早いから)

タワー型デスクトップや高性能のノートパソコンならドラゴンスピーチ

性能の高いデスクトップ型のPCやノートパソコンをお持ちの方へ

私はこの次に紹介しているアミボイスは使ったことがありません。
なのに、なぜ比較もせずドラゴンスピーチの方を勧めるのか?
それは、ただ単にドラゴンスピーチの方が安いからです。

ドラゴンスピーチには、 スタンダードバージョン とライトバージョンがあります。

ライトバージョンは機能は少し制限されますが普通に使う分には全くと言っていいほど支障はありません。

ナイトバージョンのダウンロード版を購入すれば、
1万円を切る価格でパソコンに音声認識を導入することができます。

Bluetoothヘッドホンを使って無線で入力したい方はスタンダードバージョンを購入する必要があります。

無責任な言い方かもしれませんが、
認識率についてはソフトと相性がよければ
トレーニング次第でどんどん向上します。

動画を見ていただければわかると思うのですが
ほぼノーミスなのがお分かりいただけるかと思います。

なぜここまで価格の安さにこだわるのか?

これは色々なレビューを見て個人的に感じていることですが、
音声入力には向いている声の人とそうでない人がいるような気がします。
要するに、使ってみなければわからない部分があるということです。

(例えば私ならSiriはしっかりと認識してくれますが、AndroidのGoogle音声入力とは相性が悪いです)

また、そのソフトとの相性というものもあります。
なので、私も含めて

「最初に音声入力ソフトを試すときはできるだけコストをかけたくない」
という人がほとんどだと思います。

だから、初めて音声入力ソフトを試す場合はできるだけお金をかけてほしくありません。
なので私はドラゴンスピーチのライト バージョン、しかもダウンロード版をお勧めします。
この組み合わせならば、決して安くはありませんが1万円以下で購入が可能です。
(ダウンロードは、何段階かに分かれますので、必ず説明をよく読んでください。 )

最近は、 USBのヘッドフォンでも高性能なものが1,000円程度で購入できます。
なので、推奨されているヘッドフォンを購入する必要は無いのでは?と感じています。

しかし、ここでの注意点はドラゴンスピーチを快適に使うためにはかなり高スペックなパソコンが必要だということです。

推奨動作環境(公式サイトより)

* 1.8GHz以上のIntel Dual Coreプロセッサーまたは互換AMDプロセッサー

メモリ

* Windows 8/Windows 7: 4GB以上
* Windows XP: 2GB以上

このように書かれていますが、メモリはできれば8GBは欲しいです。
そしてCPUですがcore-i3以上のスペックが必要であると感じています。
(あくまでサクサクと動く快適な動作環境を考えた場合です)

もちろん、これ以下のスペックのパソコンでも動くことは動くのですが、
変換スピードが声のスピードに付いてこない
のが1番のネックになります。

ソフト自体が重いので、動作環境の低いパソコンを使っていると
イライラするシーンが多くなります。

何年も前のノートパソコンを使っておられる方、
そして、タブレット型PCやスティック型のPCには
ドラゴンスピーチの使用は不向きです。

あと何年かすれば、すべてのパソコンやタブレットでドラゴンスピーチが動く時代が来るかもしれないですが少なくとも今2015年現在の時点ではドラゴンスピーチを使用するコンピュータにはかなりのスペックが求められます。

ということで、最低でもcore-iのお名前がついたCPUを使っておられる方には
文句無しにおすすめできます。価格も一番安いです!

ドラゴンスピーチがオススメなのはこんな方

  • PCのスペックが高い(パソコンのどこかにcore-iのステッカーが貼ってあればOK.かと)
  • 認識トレーニングに時間をかけたくない(それでも10分程度はかけてあげてね)
  • とにかく安いのがいい方
  • 考えながら文章を書くことが多い方(テープ起こしや議事録作成などは次に紹介するアミボイスの方がオススメ)

ドラゴンスピーチの公式サイトはこちら

1番安い、ライトバージョンのダウンロード版をご紹介します。
amazonでのレビュー評価は低いですが
最初に10分ほどトレーニングすれば充分実用に耐えます。
(むしろ私的にはなぜこんなに評価が低いのかが分かりません。マイクの設定ミスでは?と思ってしまうほどです。)

特徴
誤乗がとにかく豊富です。

経験上、 1万文字入力しても明らかにおかしいと思うところはほとんどありません。
むしろ、自分自身の言い間違いや滑舌の悪さの方が気になるところです。

もし、あなたがBluetoothヘッドフォンを使い無線で入力したいとお考えなのであれば、スタンダードバージョンをどうぞ。

テープ起こしや会議議事録・そしてスペックが高くないPCならアミボイス

  • パソコンのスペックがそこまで高くない
  • 新しいパソコンを持っていない
  • テープ起こしや議事録など何かを見たり聞いたりしながら書き写すことが多い

そんな方へ

ドラゴンスピーチはスペックが高くないパソコンには厳しいとご説明しました。

アミボイスの魅力は「とにかく動作が軽い」こと。
レビューや体験談もたくさん読みましたが
「windows タブレット」でもサクサク動くとのこと。

スティック型のパソコンを持っている友人にも勧めました。
サクサク動くそうです。

価格的には、ダウンロード版でも1万5,000円
少しドラゴンスピーチよりも高いです。

私もWindowsタブレットを購入したら
こちらのソフトの購入も検討してみようかと考えています。
(マイクをどのようにして使うのかは不明)

また、何かを見たり聞いたりしながら書き起こすことが多い方は
アミボイスのほうが断然楽です。
(テープ起こし専用のモードが有ります。)

テープ起こしや会議の議事録作成。
また、テレビの料理番組のレシピなどをブログに書いたり
お笑い番組の感想を書いたりするのが多い方には
ドラゴンスピーチよりも専用モードがあるアミボイスですね。

要するに参考にする媒体が他にある場合は
アミボイスのほうがやりやすいのではないかと思います。

実際に使ったことはありませんがレビューをすべて読んで
高いスペックのパソコンじゃなくても十分に実用に値する。(WINタブでも使える)
テープ起こしなどは本当に時間が短縮できる

そう感じています。

そして、専門分野の記事についてもしっかりと対応しています。
なので、士業や医療関係者の方にも!
※法律用語・医療用語はめっちゃ高くなりますが

アミボイスがオススメなのはこんな方

  • パソコンのスペックがそこまで高くない
  • 新しいパソコンを持っていない
  • 何かを見たり聞いたりしながら書き写すことが多い
  • 難しい専門用語を取り扱っている

どうしても、無料にこだわるのであればGoogleドキュメントの音声入力もしくはスマートフォンをマウスがわりにできるアプリを使う

Windowsしかし、どうしても音声入力のソフトにお金を払いたくない
という方もおられるでしょう。
その場合は、3つの方法があると思います。

・Windowsの音声認識を使う
・ Googleドキュメントの音声入力を使う(Google chromeでしか動きません)
・スマートフォンをマウスがわりにするアプリを使う

これらの方法が考えられます.ということでこの3つの方法について見ていきたいと思います。

最初にお断りしておきますが、やはり無料ということなので、先に紹介したドラゴンスピーチやアミボイスと比べ便利さや認識率がものすごく落ちますので、あまりお勧めはしません。

「音声入力って使えない…」

こんな感想をお持ちになる可能性が高いと思います。
本当はやはり、有料のものを導入してもらいたいのがホンネです。

正直、最初の合わない人が使ってしまうと入力する時間よりもキーボードで修正する時間の方が長くとられてしまう可能性もあります。

1,Windowsに標準搭載されている音声認識を使う

Windowsに標準搭載されている音声認識でもいいのですが、正直これは長文を書くには実用に値しないと思います。
音声認識による文字入力はメモ帳でしか使えません。

この音声認識は、
・ブラウザやソフトを開く
・ファイルを管理する

これらの作業には向いているのですが、正直文章を書くという作業には向いていないと思います。もちろん、トレーニングによりそこそこ認識してくれますがやはり有料のものと比べると雲泥の差です。

今のところ、 Windowsの音声入力は
「文章書く」ものではなく「音声を使ってパソコンで行なう様々な作業をサポートする」
こんな感じのものだと考えています。

2,Googleドキュメントの音声入力

Google driveのなかのGoogleドキュメント(ワードのようなもの)が音声入力に対応しています。。
google chromeでしか動作しませんが、

「そこそこ使える」と評判です。

実際に、私も試してみた感想としては
「可もなく不可もなく」といった感じです。

こちらはGoogleの音声入力エンジンを使用しています。
Androidのスマートフォンに搭載されているものと全く同じはずです。

そのため句読点や改行などが音声で入力できないため、後から修正するのに少し時間がかかります。
しかし、 500文字くらいの文章であれば、このGoogleドキュメントの音声入力でも十分に使えます。
ただ、 chromeブラウザでしか入力できないのが少し難点です。
要するに、入力フィールドを選べないということです。

3,スマートフォンをマウスがわりにするアプリを使う

最近では、スマートフォンを
パソコンのマウスがわりにするアプリが出ています。
iPhoneでもAndroidでも使えます。

実際に、使ってみるとわかるのですがものすごく便利です。
特に、大きいテレビにパソコンをつなげて使っておられる方は、
このマウスアプリ1つで全ての操作を完了することができます。

という事は、

そうですね。
iPhoneの音声入力やAndroidの音声入力がそのまま使えるということです。
改行を手入力する必要がありますがそれでも、短い文章を打つのであれば便利です。

特にiPhoneのSiriがそのままパソコンに反映できるということです。

remote mouseやモバイルマウスなどの
名前が付いてますので、お手持ちのスマホでストア検索してみてください。

まとめ

今回は、音声入力ソフトは何がお勧めなのか?
ということでドラゴンスピーチとアミボイス。

そして、無料で使うならばGoogle chromeを使ってGoogleドキュメントにより音声入力とスマートフォンをマウスがわりに使うアプリケーションを紹介させていただきました。

冒頭でも書きましたが、
音声入力で文章書くのはこれからの時代は必ず必要になってくると感じています。
(ある意味、絶対に習得しておきたい技術とも言えると思います)

考えながら入力することができるタイピング入力とは違い、音声入力は頭の中でいったん整理してから話さないといけないために、慣れが必要です。

子供の頃から、話しながら書くという経験をしたことがほとんどない

特別な職業を除き、相手がいないのに話すという事をほとんどの人が未経験です。

これが、入力スピードは速いにもかかわらず
音声入力が敬遠される理由の1つになっています。

しかし、いったん慣れてしまえばこれほど快適な事はありません。
まずは、なんでもいいので1日5,000文字入力すると言うのを習慣にしてみてください。 (本の内容を書き写すなどでOK)

普通の人であれば、 5,000文字を入力すると言うと少し引いてしまうかもしれませんが、音声入力であれば タイピングが遅い方でも5,000文字程度ならばどんなに遅くても1時間で入力が完了します。

音声入力を試していくと、本当に世界が変わると思うので今回ご紹介したソフト
ドラゴンスピーチやアミボイス。ぜひ試してみてくださいね。



音声入力でストレスなく簡単にブログが更新できる

で結局、音声入力のソフトはどれが一番オススメなのか?
↑音声入力ソフトの比較・無料のものも同時に比べています。

iPhoneの音声入力アプリの比較はこちらから

現在私はほぼすべての文字入力作業を音声で行っています。
音声入力に切り替えたおかげさまで肩こりが激減。
仕事のスピードも倍以上でこなせるようになりました。
そんな音声入力の魅力を知ってもらうためにこのブログを書いてます。
ぜひ、日々の作業に音声入力を導入して肩こりや体の痛みがない快適なPCライフを!

妊娠中・育児中のネット副業戦略

メインブログです。アフィリエイトやアドセンスの情報を音声入力を使うテクニックも含め、全く違う切り口で書いています。

メルマガ登録者限定で
【Yahoo!知恵】【Okwave】から自動でリサーチするマクロをプレゼント
メルマガに登録する
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

    • ヒトシ
    • 2016年 3月 17日

    音声入力でドラゴンスピーチを使っていたものです、
    マイクの認識率が悪く使うのをやめてしまったのですが、

    認識率の高さに驚きました。
    マイクは何を使われていますか?

    ここまでしっかり認識できていて、
    使いこなしているのを見ていると、
    実用性があり、再度使い直してみたいと感じました。

    マイクは何を使っているのか、教えていただけると幸いです。

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 3月 17日

      ヒトシさん。
      マイクですが中国製の安物です。
      USBヘッドセットですが1500円もしなかったと思います。
      いわゆる中国お得意のエセブランドです。
      タイで購入したものですがこんな安物でも充分な認識率なんで現在なら正直何を使っても大丈夫だと思いますよ。

        • ヒトシ
        • 2016年 3月 17日

        ご回答ありがとうございます。

        そうなのですね。
        あまりの認識率の高さに驚きました。

        サンワサプライのヘッドセットでは、
        認識があまり良くなかったり、

        ソニーのマイクでは、
        マイクを使う時の距離的なことが問題になり
        使わなくなってしまったりしてしまい、

        ドラゴンスピーチから離れることになっていました。

        話し方の問題なのか、
        マイクの設定の問題なのか、
        見直したいと思います。

        マイクの設定などで注力していることがありますか?

        また、ドラゴンスピーチの起動を早くしたり、
        ドラゴンスピーチの入力を早くするなどはありますでしょうか?

        動画を拝見させていただきまして、
        あのように早く変換されれば良いのですが、
        変換が遅いのと、認識が悪いのが
        ストレスになり使わないということが多くなっています。

        corei7で8ギガなのですが、
        ソフトが重くて変換が遅いのが、
        慣れずに使うのをやめてしまいます。

        動画を見て、これぐらい動けば、
        仕事が効率化できるのにと感じて
        拝見させていただきました。

        ご回答いただけると幸いです。
        どうぞよろしくお願いします

        • mjflash
          • mjflash
          • 2016年 3月 17日

          ヒトシさん。
          マイクの設定やドラゴンスピーチの設定については
          何か特別なことをしていると言う事はありません。

          強いて言えば、最初に認識トレーニングを何日かかけて全てやり終えたと言うことぐらいでしょうか?

          すべてのトレーニングを終えるには
          3時間以上かかりますがこれはしっかりとドラゴンスピーチを使いたい人であれば誰でもやっていることなので参考にはならないと思います。

          そして、私が使っているパソコンのスペックも
          core-i5で8G
          なのでヒトシさんのパソコンよりもスペックが低いですね。最初聞いたときに、パソコンのスペックの問題なのかなと思いましたがcore7と言う高スペックのパソコンを使っておられるのでそれも違う。

          実際にドラゴンスピーチを

          core3より低いパソコンでも使用したことがありますがその時は本当に変換効率の遅さにイライラさせられました。

          ということで解決策としては

          ・トレーニング中や普段使う時でもマイクの位置を完全に固定してしまう
          ・標準モードではなく必ずディクテーションモードで行う(修正コマンドは使えなくなりますが認識率は格段に上がります)

          このぐらいしか対策方法が思いつきません。汗
          具体的な解決策を見出せず申し訳ありません。

    • ヒトシ
    • 2016年 3月 17日

    ご回答ありがとうございます。

    認識トレーニングはそれほどまでに大事なのですね。

    認識トレーニングをしてみたら、
    心なしか変換スピードが速くなったように感じます。

    ディクテーションモードにすることも大事なのですね

    解決策を教えていただいたおかげで、
    格段に反応が良くなった気がします。

    これがさらに認識が良くなれば、
    理想的です。

    拝見した動画のように反応が良くなったり、
    siriくらい反応が良くなってくれれば、
    理想的です。

    今音声入力をしてみても、
    反応が良くなった気がします。

    色々アドバイスしていただきありがとうございます。
    とても助かりましたありがとうございました。

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 3月 17日

      ヒトシさん。
      お役に立てれば幸いです。
      iPhoneのフリック入力
      iPad + Bluetoothキーボード
      これらのおかげで、よほどの長文を書くときしかパソコンの音声入力を使う機会がなくなりましたがやはり、ドラゴンディクテーションの正確さや、
      「ほとんどのソフトで使用できる」というのは魅力的です。

      どちらのデバイスの長所も生かしつつ
      仕事を効率化されるよう願っています。

    • ヒトシ
    • 2016年 3月 17日

    iphoneのフリックと
    iPad + Bluetoothキーボードで
    パソコンを使う機会がなくなったのですか・・・

    とても理想的です!

    文章に携わる仕事をしているのですが、
    仕事でiphoneやipadを使う機会もほとんどなく、
    iPadもBluetoothキーボードもあるのに、
    ほぼ使わずに放置している状態です。

    オススメの使い方はどのようになるのでしょうか?

    パソコンの前でしか仕事ができない状況にいるので、
    そういうやり方ができたら本当に理想的です。

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 3月 17日

      ヒトシさん。
      私も文章を書いて生活してます。お仲間ですね。
      スマホなどなかった時代はパソコンのみで文章を書いてました。
      レベル的には
      パソコンはタッチタイピングができる程度のレベルで
      打つだけなら10分に、1000文字打てる
      といったどこにでもいる平凡なレベルだと思います。

      パソコンでしか仕事ができないことへのネックは
      ・同じ作業環境だと飽きる
      ・タイピングを長時間続けていると肩がこる

      この状況をクリアするために
      スマートフォンデバイスだけで仕事のほとんどを完了させることができないか?
      というのが課題でした。

      今では、記事を書く作業は9割以上パソコンの机以外の場所で行っています

      今は最低でも1日1万文字程度はスマートフォンだけで生産できているのでまずまずといったところです。
      文章の質は置いておいて。笑
      オススメの使い方としては、やはりiPhone iPad両方に対応しているテキストエディタを持つことでしょうか?

      デフォルトのメモ帳でも良いのですが
      textwellやdaedalusなどがiCloudにも対応しててオススメかなと思います。安い
      例えば、iPadで書きかけのものを
      出先でiPhoneから読み込んで修正

      みたいなことができますので

      音声入力については、siri+
      ドラゴンディクテーションと音声認識メールクラウドだけで良いと思います。
      ドラゴンディクテーションは無料ですが
      使った感じは
      認識率はほとんどドラゴンスピーチと遜色ないと思います。

      ここに、Bluetoothキーボードを装着すると
      「文章を書く」という環境なら
      パソコンよりも快適な環境を作ることができます。

      ・軽い
      ・いつでもどこでもネットさえあれば

      みたいな感じですね

      外出先のちょっとした待ち時間でも音声入力を使えば短時間でも1,000文字以上入力することができますので文章を作成するハードルが下がります。

      もちろん、最終的にはパソコンに向かってじっくりと遂行することがベストです。
      しかし、1つの文章の大枠を作成するにはパソコンよりも、いつでもどこでも作業に取り掛かることができるスマートフォンデバイスの方が便利だと思います。

      この返信も全てiPhoneから入力しています。
      慣れると快適ですよ〜!。

    • ヒトシ
    • 2016年 3月 17日

    ご回答ありがとうございます。

    ブログを読ませていただいたら、
    アフィリエイトなさっていたのですね。

    私もアフィリエイトをしているのですが、
    パソコンでのタイピング作業に対して、
    疲れや、作業が苦痛になってしまい、
    仕事が思うように進められないという状況にありました。

    仕事もパソコンの前で1日中いるという状態なので、
    あまり良い状態ではないなと感じています。

    9割以上がパソコンの机以外での場所で行っているのは驚きました。

    1日1万文字程度スマートフォンで
    文章を書かれているのはすごいですね。

    evernote以外にも
    クラウドで共有ができるものがあるのですね。

    音声入力は、siriの場合は、
    途中で途切れるのがネックですが、
    書いた文章がすぐに出てくると言うのが良い店ではありますが、
    Dragon Dictationを使う方が良いのでしょうか?

    外出先のちょっとした時間に作成できるというのは、
    メリットとしては相当大きいですね。

    パソコンを起動しないと仕事できないというような状況になっているので、
    iPhoneやiPadで仕事できる環境ができたら本当に素晴らしいです。

    文章を書くということにハードルが上がっている状態なので、
    音声入力を使って、ハードルを下げられたら仕事が効率的になります。

    今回の文章もiPhoneから入力しているということですが、
    これはどのツールを使っているのでしょうか?
    改行などはどのように行っているのでしょうか?

    IPhoneやiPadから文章を書ける状況が作れたら、
    文章を書くためにはパソコンに向かわないといけないと言う心理的なものがへったり、
    文章をタイピングして書かなければいけないという心理的なハードルが減るので、
    仕事もしやすくなるように感じます!

    金融のアフィリエイトをしていて、
    記事を増やしたい時に音声入力でどんどん作れれば、
    という状況だったので、音声入力で解決できるようになると、
    外注で頼もうっとしていた文章も自分で用意できるようになるので、
    音声入力を使ってうまく効率化したいところです。

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 3月 17日

      ヒロシさん。
      そうですね。ぜひスマートフォンのデバイスと音声入力を活用して、
      ・最初のとっかかりに対するハードルを下げること
      ・体への負担を小さくすること

      ができれば今以上に、ブログの記事や文字数の生産数が増えるので収益化もしやすくなると思います。

      私が記事を書くときは、
      textwell.daedalusである程度まで完成させ
      Evernoteにアップロードしてパソコンで修正

      このブログのように
      修正が必要ない場合はWordPressアプリでiPadかiPhoneから直接投稿してしまいます。

      Evernoteは中継、アプリみたいな感じで使っています

      最初からEvernoteを使わないのは
      「今何文字書いているかわからない」
      と言う理由だけです。

      スマホの音声入力についてはどれも一長一短だと思います。

      Siriは1回につき40秒しか入力できません。
      また、変な誤変換が多いのと3G回線で使えないことが結構あります。

      ドラゴンディクテーションは変換はとても正確です。
      しかし、このアプリも1回につき1分と言う入力の期限があります。
      iPad版は、メモをいくつも保存しておけるというのが嬉しいところ。
      iPhone版は、ほとんどアップデートされていないので文字が大きすぎるので使う気になれません。
      なので、ドラゴンディクテーションを使うのであればiPadのみかなと思います。

      音声認識メールクラウドは、有料アプリです。
      といっても120円ですが…
      ・入力している文字数がわかることと

      ・辞書登録ができること(金融系のアフィリエイトならここがポイントじゃないかと思います。専門用語についてはSiriはバカすぎます。笑)

      ・モードを切り替えることで、入力時間に制限がない事がポイントです。
      バージョンアップしてから、変換率もかなりよくなりました。(声で
      改行するモードにしても改行できないのが不満)

      この3種類の音声入力は本当に
      長所と短所がかなりはっきりと分かれており、

      「書く文章の種類によって使い分ける」

      用途に応じて使い分けるしかないというのが正直なところです。
      音声入力は、入力するスピードがあまりにも早すぎるためになかなか頭がついてきませんが少しでも慣れるとほんとに快適に入力することができます。

      ブルートゥースのヘッドセットを装着すれば
      スマホを持つ必要もありません。

      スマートフォンデバイスを使って
      いつでもどこでも寝ながらアフィリエイトライフを!笑

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 3月 17日

      書き忘れていました。
      このコメントの返信は
      iPhoneのワードプレスアプリ(デフォルト)を使って書いてます。
      音声認識アプリは使っていません。Siriで入力しています。
      音声入力9割フリック入力1割といったところでしょうか?参考になれば幸いでございます。

    • ヒトシ
    • 2016年 3月 17日

    自己紹介を読ませていただいて、
    共感してしまいました。

    1日1記事書いてしまったら燃え尽きてしまう。
    という部分はとても共感できますし、
    それでは効率が悪いから、外注化をして、
    どうにかしていくということもしてきたのでとても共感できました。

    市井の面でも姿勢が悪く肩こりに常に悩まされています。

    同じ考え方をして、音声入力で上手く効果が出ているということは、
    私自身音声入力をうまく取り入れることで、
    かなり作業が改善されるのではないかなと感じました。

    textwell.daedalusを使う場合は、
    siriの音声入力ということになるのでしょうか?

    siri変換があまり良くないのですね。

    Dragon Dictationと音声メールクラウド
    どちらが使いやすいのか気になるところではあります。

    Bluetoothのキーボードを使う場合などは、
    音声ですべてを話し切ってから、
    そこから改行や誤字脱字の推敲をしていくという
    ことになるのでしょうか?

    一気に音声で書ききって、
    その後に推敲するという流れなのでしょうか?

    ご返信もiPhoneのワードプレスアプリを使っているということですが、
    音声の途中なのに、改行という言葉を交えながら話していっているという
    ことになるのでしょうか?

    アドバイス頂けると幸いです。
    どうぞよろしくお願い致します。

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 3月 17日

      ヒトシさん。
      共感いただきありがとうございます。
      このサイトの自己紹介を読んでいただいたと言うことでしょうか?
      http://rinyan.net/

      この音声入力ブログに自己紹介を書いたかどうか忘れてしまってます。笑

      どちらにしても、
      私は記事作成する作業のほとんどを音声入力にしてから本当に肩こりは劇的に改善しましたし、
      作業のやりすぎで気持ち悪くなったりして一時期はスタンディングデスク(立って仕事をする)も取り入れたりもしていましたが

      今はそのようなことを考える必要もなく、
      場所を選ばない仕事環境ができています。

      質問内容についてですが

      ■ textwell.daedalusなどのアプリを使うときは必然的にSiriを使うことになります。変換精度についてはちょっとイマイチですがこればっかりは仕方ありません。

      daedalusは見出しごとにノートが切り替えられたりマークダウン記法が使えるのでやはりテキストエディタアプリそのもののメリットも大きいです。

      ■ドラゴンディクテーションはどちらかと言うと短時間で記事を作成したいときに向いています。こちらも、慣れが必要ですが

      「最初に記事に書きたい項目の見出しを5個用意する」

      「1つの見出しにつき3つ程度言いたいことを箇条書きにする」

      これをA4の用紙にメモしておきます。
      そして、それを見ながらドラゴンディクテーションを使って1つの見出しにつき1分で入力してしまうようにします。

      これで、5分で1,500文字程度の文章が出来上がります。
      後は、パソコンに移して遂行するなり、さらに音声入力で仕上げます。
      いずれにせよ
      5分程度で1,500文字位の下書きをしたいときにはこのアプリは非常に便利です。
      iPadバージョンであれば、メモを複数残せるので
      1日に5つの記事位であれば1時間もかからずに8000文字程度の記事の下地が出来上がります。
      (調査したりする下調べの時間は除きます)

      ■次に音声入力メールクラウドですが私は、自分の考えを長文でしっかりと伝える記事を書くときはこちらのアプリを使います。
      http://rinyan.net/
      こちらは私の将来的なメインサイトですが、
      (コメントいただいているこのサイトはサテライトサイトの位置づけ)

      このように少し考えながら書かなければいけない記事は
      ドラゴンディクテーションよりも音声認識メールクラウドの方が向いていると思います。

      それでも、1つの記事に1、2時間程度です。
      1記事平均3,000文字程度

      考えながらなので結構時間をかけますがそれは仕方ないとある程度割り切ってます。
      サテライトサイトのような記事を作るときは
      こちらは使わずドラゴンディクテーションを使用します。

      ■ iPadのBluetoothキーボードについて

      これはどんな記事の内容かにもよると思います。
      私のやり方ですが、最初は絶対にA4の用紙に書きなぐりのメモを作ってしまい、それを見ながら入力していきます。
      絶対に、見出しを作らないでいきなり音声で入力することはありません。

      このコメントへの返信でも、A4の用紙にポイントを書き出してから音声でしゃべるようにしています。
      いきなり何もないところから話そうとするとどうしてもうまくいかないのです。

      簡単な記事であれば、全てを話してから推敲に入ればいいと思いますし、伝えたい内容を吟味しながら話すのであれば、話して推敲して話して推敲しての繰り返しても良いと思います。どちらにしても記事のスタイルによるかなあと

      ■ iPhoneのワードプレスアプリ

      「改行」も音声?
      ということだと思いますがほぼ音声で入力してます。

      音声入力に慣れてくると、改行は会話?の中で自然に入るようになります。「」も普通に入力できるようになります。

      Siriには「新しい段落」と言うコマンドはありませんが、
      「」と改行は
      音声で話すようにしています。
      慣れてくると、無意識でできるようになるはずです。

      こんな感じで参考になれば幸いです。
      金融と言うジャンルに役立つかどうかわかりませんが、もしよかったらメインサイトで配布している知恵袋の質問と回答を自動抽出するマクロも試してみてくださいね。今後ともよろしくお願いします。

        • ヒトシ
        • 2016年 3月 17日

        ご返信達ありがとうございます。
        いろいろ教えて頂き本当に助かっています。

        自己紹介はこのページです。
        http://beauty-bible.net/sample-page

        これがスマートフォンで音声入力をする最大の魅力だと思います。

        ・半身浴をしながら記事を作成する(ジップロックが必要)
        ・料理をしながらその料理の記事を作成する
        ・テレビを見ながらその番組の感想記事を作成する
        ・本を読みながらその本の感想記事を作成する

        という内容が書かれていて、これを見て感動したのでした。

        肩こりは本当に悩まされていて慢性的なものになっています。

        スタンディングデスクも試したことがありますw

        アフィリエイトで自由なはずなのに、
        場所も拘束されてしまい、不自由さを感じていて、
        どうにか身軽に仕事できないと考えていたところでした。

        textwell.daedalusはsiri専用になるのですね。
        やはり使い方によるのですね。

        Dragon Dictationを短時間で、
        記事を作成したい時向けなのですね。

        音声入力で書き、
        その後手直しをする方法がいいのですね。

        音声入力メールクラウドの場合は、
        記入しながら直していくという感じなのでしょうか?

        1回方は3者3様なのですね。
        それぞれ使ってみて自分のベストを探すのが良いみたいですね。

        rinやんさんのように、
        場合によって使い分けるという方法もありなのですね。
        色々と参考になるアドバイスありがとうございます。

        iPadのBluetoothキーボードについては、
        siriを使った場合に音声をして、
        Bluetoothのキーボードに切り替えてということが、
        どうしても大変で、この部分をどうしたらよいのかと思ったのでした。

        音声入力メールクラウドならば、
        切り替えてをせずに入力することができるのでしょうか?

        改行の部分も音声でやられているのですね。
        以前の動画ですと、
        の部分はenterでやっていたので、
        いまはiPhoneでやられているということで、
        どのようにしているのか気になったのでした。

        改行と音声の中で入れられるようになると、
        とても効率的ですね。

        「 」なども入れられるようになると本当に効率的ですね!

        自動抽出マクロ申請させていただきました。
        届くの楽しみにしています。

        • mjflash
          • mjflash
          • 2016年 3月 17日

          ヒトシさん。マクロのほうもメール返信しました。
          ご確認の方よろしくお願いします。

          Bluetoothキーボードは、
          iPadに接続すると
          ソフトウェアキーボード(画面下)が消えてしまうので
          Siriは使えないのかと勘違いされがちですが使えます。

          Bluetoothキーボードによって設定が違うので
          ヒトシさんのキーボードがどこに当てはまるかがわかりませんが
          ファンクションキー(f1からf12のどれか)にキーボードを出したり引っ込めたりするボタンがあるはずです。

          わたしのBluetoothキーボードだと、f3キーに当たります。

          外付けキーボードを使いながらも
          ソフトウェアキーボードを常に表示させておきおくことで
          Bluetoothキーボードと音声認識を両方使うことができるようになります。

          私はいつもこうしています。
          慣れてくると、パソコンで音声入力+キーボード入力以上のパフォーマンスが出せるはずです。

          (デメリットとしては、Bluetoothを使うことによって
          消せるはずのソフトウェアキーボードが
          常に表示されている状態になります。
          画面を広く使うことができないですがまぁそれは仕方がないでしょう。

          それよりも、Bluetoothキーボードを使うことで出てくる
          あのひたすらうざったいアップルのIMEの変換候補
          もこれを表示させておくことで
          ソフトウェアキーボード内に格納することができます。

          ■ドラゴンディクテーションや音声認識メールクラウドでももちろん音声認識とBluetoothキーボードの両方を使うことができます。

          いろいろ試してみて、自分に1番合ったものを見つけてみてくださいね!

            • ヒトシ
            • 2016年 3月 17日

            ご返信ありがとうございます。マクロは届きました.
            ありがとうございます。

            早速使わせていただいたのですが、
            知恵袋があれだけすぐ集まるのは驚きました。
            いいツールをありがとうございます。

            キーボード出したり引っ込めたりする、
            ボタンが見当たらずにのいます・・・(^^;)

            どうにか使えるようにならないとですね。

            慣れてくると、パソコンで音声入力+キーボード入力以上の
            パフォーマンスが出せる。

            これはすごいですね。

            パソコンのパフォーマンスを
            超えてしまうというのはすごいですね。

            ちなみになのですが、
            リサーチしたものをどのように使っていますか?

            リサーチをしたものを、
            A4用紙などで、まとめたり、

            頭の中でまとめたりして、

            書いているのでしょうか?

            iphoneやipadだけだと、
            入力中心でリサーチ内容は見れないように
            感じますが、リサーチした内容をどのように、
            使って書き出しているのかが気になりました。

            アフィリエイトの場合、
            化粧品のことをメインサイトで書かれていましたが、
            女性向けなのでほとんどが知らない内容かと思いますが、
            それはどのようにまとめているのかが気になります。

            A4用紙でまとめているのか、
            頭のなかでまとめているのか、
            なにかを見ながらなのか。

            の部分が入力するにあたって、
            どうまとめているのが気になってしまいました。

            もしよろしかったら、
            教えていただければ幸いです。

            iPhoneやiPadで完結できるように、
            音声認識のツールをうまく使いこなしていきたいです。

            マクロは届きました.
            ありがとうございます。

            早速使わせていただいたのですが、
            知恵袋があれだけすぐ集まるのは驚きました。
            いいツールをありがとうございます。

            キーボード出したり引っ込めたりする、
            ボタンが見当たらずにのいます・・・(^^;)

            どうにか使えるようにならないとですね。

            慣れてくると、パソコンで音声入力+キーボード入力以上の
            パフォーマンスが出せる。

            これはすごいですね。

            パソコンのパフォーマンスを
            超えてしまうというのはすごいですね。

            ちなみになのですが、
            リサーチしたものをどのように使っていますか?

            リサーチをしたものを、
            A4用紙などで、まとめたり、

            頭の中でまとめたりして、

            書いているのでしょうか?

            iphoneやipadだけだと、
            入力中心でリサーチ内容は見れないように
            感じますが、リサーチした内容をどのように、
            使って書き出しているのかが気になりました。

            アフィリエイトの場合、
            化粧品のことをメインサイトで書かれていましたが、
            女性向けなのでほとんどが知らない内容かと思いますが、
            それはどのようにまとめているのかが気になります。

            A4用紙でまとめているのか、
            頭のなかでまとめているのか、
            なにかを見ながらなのか。

            の部分が入力するにあたって、
            どうまとめているのが気になってしまいました。

            もしよろしかったら、
            教えていただければ幸いです。

            iPhoneやiPadで完結できるように、
            音声認識のツールをうまく使いこなしていきたいです。

          • mjflash
            • mjflash
            • 2016年 3月 17日

            ヒトシさん。
            ソフトウェアキーボードについては私もあまり詳しくありませんのでまた検索してみてください。
            おそらく、ファンクションキーに何を割り当てたらいいのかみたいな記事がたくさん見つかると思います。

            そういう割り当てが
            もし、今お持ちのBluetoothキーボードで
            できないのであれば私が使っているロジテックのBluetoothキーボードを購入してみてください。
            1つのデバイスだけではなく、3つのデバイスに切り替えることができます。
            いちいちペアリング設定することなくiPhone iPad両方で活用できると思います。
            「ロジテックBluetoothキーボード切り替え」
            みたいな感じで検索するとトップページに出てくると思います。三千円位だと思いますので、ぜひ検討してみてください。フルサイズのキーボード位の大きさがありますのでこちらも使いやすいです。

            ■リサーチしたものの使い方

            これも気分次第といった感じで使っています。
            明確なルールは設定していません。

            基本的にこのマクロはパソコンでしか動かないです。

            こればっかりは、iPhoneやiPadではどうしようもありません。

            で、使い方なんですが
            後でまとめてやろうと思う時などは、1時間位かけて5つから10個くらいのキーワードをまとめて抽出して、その全てをEvernoteに保存します。

            その後に、
            iPhoneでそのEvernoteを見ながら、要点などをiPadで入力したりします。
            また、トレンドネタであったり自分が興味があるようなテーマについては、
            (いちいち、摘出ファイルを読み込むのも面倒な位の物)
            これは抽出されたデータをあてにすることなく
            マクロの待ち時間を60秒ぐらいにして、その場で要点だけを音声入力することもあります。

            「これについて自分の感想をセットで入力するだけでもアクセスがある記事が出来上がります」

            金融系は手がけたことがないのでわかりませんが
            根本的な考えは同じだと思います。

            例えば美容系ですね、スキンケアやダイエット、そしてそこからつながる恋愛などなど

            慣れてしまえば
            「ターゲットが女性でも男性でもニューハーフでも関係ありません。」

            金融であれば、
            「アメックスカード持ってないから記事が書けない」
            と言うのと同じで、どんな種類の記事も書けるようになるべきなんですね。

            「最終的に深いところまで勉強するのですが、リサーチしながらでも記事を書いていく」このようなスタンスでもはじめのほうは良いと思います。

            ということで
            私は頭の中でだけで
            いきなりまとめる事はあまりしません。
            どんなことでもA4用紙に書き出します。

            この知恵袋のツールを使っても、
            自分で学べる内容なんて10分%以下だと思います。
            ほとんどの質問と回答は役に立てるものではないです、でもそれでいいんですね。
            見るだけならそこまで時間はかかりませんし

            なんでもセオリー以外のとこに正解があると思うので…

            逆に
            センセーショナルな内容(ニュース)であれば、とにかくスピード重視で公開するのが命です。
            調査をしながら音声でまとめていくこともあります。このスピードが音声入力の強みだとも思っています。

            金融でも、クレジットでも知識を増やすツールとしては間違いないと思うのでぜひ使ってみてください。

            ダイレクトに記事を書かなくても、何かの知識として役立つぐらいに考えていただければヒトシさんのプラスになると思います。

            今後ともよろしくお願い申し上げます。

    • ヒトシ
    • 2016年 3月 17日

    あと、テレビを見ながら音声入力をすると書かれていましたが、
    私も同じような事をタイピングなのですることがあるのですが。

    話されている内容を、
    自分の頭で解釈しながらそれを音声で
    入力しているという感じでやっているのでしょうか?

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 3月 17日

      そうですね。
      1回1回再生ボタンと停止ボタンを押しながら入力していく感じです。
      テレビの要約4割ほど
      自分の感想6割
      これぐらいの割合で入力していきます。

      ただ、アクセスは集まるのが分かっていても自分でやるのはあまり好きでは無いです。(もともとテレビを見るのは好きじゃない)

      このノウハウはある程度確立できていて
      売れる商品はなくてもアドセンスでは稼げることがわかっているので
      近々マニュアルでも作って外注化しようかなと考えているところです。

      あくまでノウハウとして記事にしただけで

      自分で積極的に作業しているジャンルではありません。笑

        • ヒトシ
        • 2016年 3月 17日

        テレビの場合も
        音声でやられているのですね。

        その記事も読ませていただいてとても参考になりました。
        タイピングでやっていたために終わった後の脱力感はとてもあったので、
        音声入力で疲れなくできたら頭に理想的です。

    • izumi
    • 2016年 5月 16日

    このサイトで推奨されている、
    ドラゴンスピーチ11ライトバージョン ダウンロード版
    を購入して、やっとの思いでインストールいたしました。
    (なにしろPC音痴なので)

    使用目的はワードで創作活動をしています。
    インストールして、認識トレーニングを1回して、
    いざ、入力しようと思いましたが、全く文字が印字されません。
    マイクはUSB差し込みの1500円程度のものです。
    私の操作間違いかと何度も試しました。
    すると、何度もためしたので
    あと1回、本製品を使えます
    と表示されました。
    どうすればよいか途方にくれています。

    このサイトの動画でサクサクと印字されているのを
    拝見して、「すごーい」と思って購入しました。
    私の操作方法が間違っているのでしょうか?
    原因がよく分かりません。
    ご教示頂ければ、幸いです。よろしくお願いいたします。
    このサイトで

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 5月 16日

      izumiさん。
      これに関しては私も経験したことが無いですのでお答えできません。

      「あと一回使えます」みたいな表示が出るということは
      ライセンスキー?
      とか勝手な推測はできますが
      憶測で間違えたことを言ってしまっても意味がないので

      ダウンロード方法や使用方法などは公式サイトに確認した方がいいです。

      http://japan.nuance.com/support/index.htm

      電話番号も記載されていますので
      購入時のデータとともに一度お問い合わせされることを絶対におすすめします。

      このへんですね。↓

      =======================================

      ユーザー登録の方法を教えてください。

      「ドラゴンスピーチ 11」のヘルプメニューからオンラインでのユーザー登録が可能です。
      万が一ユーザー登録が上手く出来ない場合は、大変お手数ですが下記の購入後のサポート窓口までお問い合わせください。

      ◇◇ ニュアンス テクニカルサポートセンター ◇◇
      WEB:http://japan.nuance.com/support/
      E-mail: jpnsupport@nuance.com
      Tel:03-5521-6116 Fax::03-5521-6117
      受付時間 10:00-12:00、13:00-17:00
      (年末年始・祝祭日・12月24日~26日を除く月曜日から金曜日まで)

      =======================================
      ご購入後のサポートはありますか?

      はい、ございます。
      ユーザー登録をしていただいたお客様を対象に、専用のサポート窓口を設けております。
      こちらのサポート窓口で専任のスタッフが電話またはメールで対応いたします。

      ◇◇ ニュアンス テクニカルサポートセンター ◇◇
      WEB:http://japan.nuance.com/support/
      E-mail: jpnsupport@nuance.com
      Tel:03-5521-6116 Fax::03-5521-6117
      受付時間 10:00-12:00、13:00-17:00
      (年末年始・祝祭日・12月24日~26日を除く月曜日から金曜日まで)

    • izumi
    • 2016年 5月 17日

    mjflash さま

    早速、お返事とアドバイスありがとうございました。
    テクニカルサポートにメールで問い合わせたところ、PDFでマニュアルを
    添付で送ってくれました。
    このマニュアルを見つつ、チャレンジいたします。

    又、認識トレーニングを2個したところ、文字が印字されはじめ
    ました!きっと、私の声を学習?してくれたのでしょう。
    とりあえず、継続して実施していきます。
    もし、サクサクと音声入力できたら、私の原稿書きが格段の
    スピードで、実行できます。それを目指して!
    ありがとうございました。

    • mjflash
      • mjflash
      • 2016年 5月 17日

      無事に解決できたようで良かったです。
      認識トレーニングは全部やろうと思うとかなり時間がかかりますよね。
      でも、やったほうが確実に認識精度は向上します。
      ぜひ時間のある時に隙をみてコツコツやって行ってみてください。
      間違いなく、このお値段で、手放せないビジネスパートナーの1つになると思います。

      慣れてきたら、ドラゴンスピーチの他にもWindows標準の音声認識も使ってみてください。
      文章を書くのに使うのではなく、
      コマンド操作に使います。

      最近はWindows標準の音声認識もかなり向上してきて

      ・ブラウザを開く
      ・メモ帳を開く
      ・エバーノートを開く
      ・保存する

      などは標準の音声認識でできますので

      ・Windowsのソフトを起動したりどこかをクリック・保存=Windowsの音声認識
      ・原稿を書く=ドラゴンスピーチ

      この2つを併用することで
      キーボードもマウスも使用頻度が極点に減ります。

      慣れてきたら2つの音声認識を使って
      マウスで行う作業も
      文章を書く作業も
      音声認識を取り入れるとかなり効率化できますよ~♪

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Windows 2大音声認識ソフト

ドラゴンスピーチ11J lite

※ダウンロード版は郵送版に比べて5000円近くお得です!

・膨大な言語登録数
・認識トレーニング不要
・ほとんどのソフトに直接入力が可能

関連記事

AmiVoice SP2

・動作が軽く「Windowsタブレット」や「ミニノート」でもサクサク
・ほぼ、リアルタイム変換
・学習機能

メインブログ

妊娠中・育児中のネット副業戦略

主にアフィリエイトに関する濃い情報をお届け!

RMAレビュー
スマホの音声入力と非常に相性がいいアフィリ手法はこちら
※コンテンツを爆速で量産する特典付き!

外注することなく1日10記事位ならスマホだけで楽勝!