【記事を書くのが苦痛】ブログを楽しんで書くための3つのポイント

「記事を書く作業が苦痛で仕方ないです」

特に、ブログを書き始めたばかりの人にこの悩みが多いです。

私は、文章を書くのは勢い。

とにかく習慣化とルーティン化そして「楽しんで書くこと」だと思っています。

それには、最初はしんどいです。
かなりの量をこなす必要があります。

そのこなした量とのは自信になって自分に返ってきます。
結果、記事を書くのがプラスαちょっと好きになる感じなんですね。

今回は、記事を書くことが普通の人に少しでも早くスピーディーにそしてストレスを感じずに書くコツを考えてみたいと思います。

毎日ストレスなく文章を書くためのポイント

「笑顔」を作りながら書く

  • 「緊張しながら」「義務感」で書いた記事は面白くないし続かない
  • 少しでも笑顔を作ってから書くようにすると精神的にだいぶ違う
  • 馬鹿らしいけど、結局楽しんで書くことが1番

あほらしい事ですが、「記事は楽しんで書く」これが1番継続できると思います。

しかし、ほとんどの人は苦痛、義務感、稼ぎたいからみたいな観点で書いてしまいますよね。

でも、このように緊張状態で書いた記事っていうのあんまり面白くないんですよ。

なぜなら、
「時間を早くすぎろ、早く終われ」みたいな感じで書いているから。

コツとしては、

「笑顔で楽しみながら書く」

だけで文章を書くことによるストレスはかなり違うと思いますよ。

ほとんどの人は、真面目な顔・しかめ面して文章書いてるんじゃないでしょうか。

それが、緊張して、堅苦しい文章しか書けなくなる原因だとしたら、笑顔作るだけで柔らかい文章になるのだとしたらこんな簡単なことないですよね。

ちょっと気持ち悪いかもしれないですが、
「心の中だけで笑顔」みたいな感じでもいいんです。

結局馬鹿しいかもしれないですが楽しんで書くが1番です。

今現在記事を書くのが苦痛なら、やめてしまうか楽しんで書けるような工夫をするかどちらかしかないです。

もちろん、やめてしまうのも1つの方法です。

しかし、楽しめるようになれば苦痛ではなくなりますよね。

そして、どんどん書くのが楽しくなる好循環が待っています。

ぜひ、「記事を書く」ではなく「楽しんで伝える」みたいなモチベーションで書いてみてください。

演奏するように書くことを意識する

  • キーボード入力やフリック入力の人は音楽を聴きながら
  • 音声入力も、頭の中に音楽リズムがあった方が入力しやすいです
  • 肩の力抜いてスポーツ感覚で

文章を書くときは、「頭の中の言葉のリズム」が結構大事です。

文章書く人がことが苦痛な人は

「1つの文章考え、手を止めたまま頭の中で塾考、また1つ文章書く」

みたいな作業繰り返しています。

これは、作業も遅くなります。
結果時間がかかります。
結果、その作業の味噌書き起こしてしまいます。
そして、次の日の作業が「重い腰」になってしまうと言うわけです。

これを早く思考できるようにするには、音楽をかけます。

頭の中で想像するだけでも大丈夫です。

リラックスできるようなものではなく、アップテンポなものが良いでしょう。
私は、フリック入力などでとにかく作業を早くしたいときはトランスミュージックをかけています。

そして、音声入力の時はリズムを頭の中で意識しとにかくしゃべってしまいます。

ここで、文章ごとに深く考える事はしません。

制限時間内に話せることを一気に吐き出してしまいます。
これが、文章書けるスピード上げるコツでもあります。

なので、文章を書くときはあまり深く考えずにスポーツ感覚で書くみたいな感覚でいかがでしょうか?

iPhoneの音声入力だと制限時間は決まっています。
その制限時間内に書くことをずっと繰り返していると考えるスピードがどんどん上がってきます。

結果、数あるタスクも短時間で片付けることができます。
1日の作業時間も少なくなりますしストレスもなくなります。

記事の作成に時間をかけないためにも是非これらのことを意識してやってみてください。

書いてる文章に対する「質問」をたくさん用意しておく

  • 文章を掘り下げたりもっと詳しく書くのは「質問力」が非常に重要
  • 「なぜ」「詳しく」「例えば」「もっと」
  • 自分の文章に自問自答することも忘れない

通常は、人から質問されて答えたことをそのまま記事にします。

しかし

通常は、人から質問されて答えたことをそのまま記事にします。
しかし、最初の段階では質問等が寄せられる事はありません。
だから、

「自分で質問を収集する」

が結構ブログ更新の肝だったりします。

頭の中で文章をどんどん浮かべるような状態にするには質問力は非常に有効です。

少なくても、「5w1h」のなぜ、誰が、何、みたいな感じで質問をどんどん用意しておくようにしましょう。

これを頭の中で考えるだけで、次の文章何を書いたらいいのか?みたいなことがなくなります。

勢いで文章書くために用意するのは「質問力」「接続詞」これだけ頭中に入れておけばいいです。

そして、その通りに自分の頭の中で思い浮かんだ文章をそのまま文章化していく。

これによって、一定期間ずっとしゃべりっぱなしのトランス状態になります。

もちろん、私は音声入力なので
こうして書き上げた文章そのまま公開することはできません。

後で手直ししますが、短時間で2,000文字程度の文章の形が出来上がります。

文章書く中で、常に自分に自問自答し、質問しながら書いていくということを忘れないでください。

まとめ

今回は、文章書くことが苦痛で仕方ない

そんな方に

「少しでも楽に書けるになるコツ」を書いてみました。

、いくら稼げるからといっても、その作業が苦痛なら仕方ないですよね。

何ヶ月も続かないです。

モチベーションが続かないと、結果も出ないです。
やはり、楽しんで書くから続けることができるみたいな感じで順序が逆だと思うんですよね。

なので、心の中で笑いながら、リズムよく自分に質問しながら記事をスピーディーに完成させていってください。

私は1日の作業時間はだいたい2時間位です。

なぜなら、それ以上やってしまうとだれてくるから。

1日8時間でも1日2時間でも結果は変わらないです。
なので、どうせやるなら短時間で楽しくタスクをこなしてしまいましょう。

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ABOUTこの記事をかいた人

りんやん

ほぼすべての文字入力作業を音声で行っています。
音声入力に切り替えたおかげさまで肩こりが激減。
仕事のスピードも倍以上でこなせるようになりました。
そんな音声入力の魅力を知ってもらうためにこのブログを書いてます。
ぜひ、あなたも音声入力を導入して肩こりや体の痛みがない快適なPCライフを!