【タイピングは10分で1000文字】音声入力ならその1.5倍以上のスピードで入力できる

いつも音声入力でブログを書いてばかりいるので
今回はキーボード入力で記事を書いてみたいと思います。

集中したけど疲れました。やっぱ音声入力のほうが楽です。

ここから↓

本日は頑張ってタイピングに挑戦したいと思います。
ミスが多いのが気になりますがまあ、気にせずに頑張ります。
一体何文字打つことができるのでしょうか10分という限られた時間、ミスをしてはいけないというプレッシャー。

私はプログラマーやライターではないのでせいぜい、1000文字が限界なんじゃないかなと感じています。
2000文字打つことがデキる人は本当にすごい。

音声入力だと、追いつくかもしれませんがタイピング入力だとどうしても、スピードが思考に追いつきません。
これがミスが多くなる原因の一つです。
どうしても、思考に追いつこうとして指先がムリな動きをします。ここにミスが生じます。まだまだ、未熟です。

そして、例えば未熟な人は仮に10分で1000文字入力できたとしても、そのスピードを維持することは難しいでしょう。
なぜなら、タイピングのスピードを測定するのは短距離走にも近い、言うなれば無酸素運動のような領域だからです。

これを1日やれと言われてできる人はあまりいないです。

瞬間最大風速のような感じです。

疲れて終わり。そのてん 、音声入力だと、目をつぶっていてもこれくらいのスピードはまあ、達成できます。
文字を見ながらだともっと早く達成できるでしょう。
これに慣れるとタイピングが苦痛になります。
そして、やってられなくなるんじゃないかなあッと思います。
自分の思考を書くだけですがタイピングは100メートル走。
そして、音声入力はマラソンのようなものです。

長い文字数を残すにはどちらが有利なのかはもはや火を見るよりも明らかです。

1000文字をとにかく早く打つことを目標にするのであればタイピングを練習するのもいいのかもしれませんが、
ずっとモニターを見て手を動かし続ける…
そんなこと、一日中やってられません。

できたら、とっくに何かでお金を稼げている状態です。
今現在7分経過で750文字前後、ということはキーボード入力でもだいたい1分で、100文字といったところでしょうか?
自分の中では思っていたよりも早いです。

ただ、これ、1時間やれと言われると
ムリです。不可能です。いけるのかもしれませんが今度はアイデア出しがついてきません。やっぱり音声入力のほうが向いていると思います。必死で走ってもほとんど考えないで、伝わらない文章を書いてても意味がありませんからね。

ということで、私の実力で言えば
10分で1000文字がどうも限界のようです。
これからもトレーニングはしていきたいと思いますが
それよりも、いかにためになる文章をかけるようになるかに注力したいところです。それではタイピング入力を終了します。

結果は、一応10分で1000文字入力できました。

これは

「早い」とかじゃなく、至って普通レベルもしくは遅いレベルだと思います。私はやっぱりタイピング入力に向いていません。

10分で1000文字入力できたからといって
1時間で6000文字入力はまずムリ。

タイピング体力が追いつきません。バテます。

これが音声入力であれば10分で1500文字~2500文字くらい入力できる日もあります。

人それぞれですが
肩こり防止には
やっぱり口述筆記をきたえたほうがいいかな~と。

立ちながらでも入力できますしね。

この記事の文字数:1400文字程度
合計入力文字数:16万6300文字程度
記事数:89記事

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ほぼすべての文字入力作業を音声で行っています。
音声入力に切り替えたおかげさまで肩こりが激減。
仕事のスピードも倍以上でこなせるようになりました。
そんな音声入力の魅力を知ってもらうためにこのブログを書いてます。
ぜひ、あなたも音声入力を導入して肩こりや体の痛みがない快適なPCライフを!